バレンタインのテーブルコーディネートアイデア☆

   

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こんにちはsarahです。

昨日のテーブルコーディネート話に引き続き、valentine dayの

テーブルコーディネートについて考えてみたいと思います。

我が家の場合、二人の男の子がいますので息子と主人とファミリーディナーをします。

それに加え、やはり外せないのが女子会。

凝ったテーブルコーディネートなんてしても、男子はあまり反応しません。。。

すごいね・・・で終わり。

なのでやはり女子会のほうがやりがいがあるわけです笑

そこで今日は

子どもたちと楽しむvalentine、そして大人だけで楽しむvalentineをテーマにいろんなコーディネートを紹介してみたいと思います。

テーマカラーを考える

valentineといえばやはり・・・・

pink or red!!

一言でpinkといっても、ショッキングピンクや、淡いピンクまでいろいろ。

その会のテーマに合わせてピンクも選んでいきましょう!

基本的には、コーディネートに使う色は3色以内にするとうまくまとまります。

こちらも参考にしてくださいね!

ホームパーティーを開催しよう!テーブルコーディネートの基本

誰と一緒に楽しむのか?

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・誰を呼ぶのか

・時間帯は?(夜か昼か)

・子どもがいるのかいないのか?

家族だけなのか?友達もいるのか?

大人だけなのか??

などなど。

ゲストによって、デコレーションのテーマを考えます。

子どもがいないパーティーなら、大人っぽい落ち着いたコーディネートもありですし、女子会なら思いっきり可愛らしくしてみてもいいと思います^^

子どもや家族と楽しむvalentine

女の子のお子さんが居たら”アリスのteaparty”風のアレンジはどうでしょう?

ナプキンをハート形にすることでvalentineの雰囲気も出せますね!

やはり赤やピンク、白をテーマカラーにしているテーブルが多いです。

出典:http://www.upsocl.com

ピンクの紙袋も立派ななテーブルアイテムに↓

色のといつ感を出すことで身近な雑貨をテーブルアイテムとして使用できるという良い例です。

キッズにも安心なペーパープレートなどを取り入れるのもいいですね!

出典:http://sheekshindigs.blogspot.jp

こちらも、女の子が大好きな、淡いピンクを使ったコーディネート。

ギンガムチェック、水玉模様、ピンクのカップケーキ。

女の子の夢が詰まったテーブルに仕上げています。

出典:http://dengodefeen.blogspot.com

大人だけで楽しむvalentine

大人だけの会ならこんなシックなピンクと赤を使ったコーデはどうでしょう?

ボルドーのお花と、カトラリーを束ねたリボン、ナプキンの色と、ワインすべての色が同系色でまとめられていて、フレンチシックな仕上がりです。

ブルーベリーもディスプレイの一環のように飾られていて、素敵。

出典:http://www.cocokelley.com/

ハートの形のものを取り入れるのも簡単で使えるアイデア。

こちらはクッキーをデコレーションに使っていますが、好きな色の紙をハートに切り抜いて飾りに使うのもお勧めです。

自分の好きな色を選べるので、シックなのが好きな方はシックな色の紙を使うのも良し。印象がガラッと変わります。

出典:http://casatreschic.blogspot.fr

お手持ちのグラスの中にバラを飾るアイデア。

これも少ない花の数でゴージャスにみえるのでお勧めです。

やはりバラはエレガントな印象があるので、valentineにはぴったりですね!

出典:http://www.familyholiday.net

ガーリーな雰囲気が好きな女子のためのテーブル。

淡いピンクとシルバー白のリボン。

可愛らしいのが大好きな大人の女性にぴったり。

シルバーのモールを使って、ハート形を作ればバレンタインムードが一気に高まります☆

 

出典:https://s-media-cache-ak0.pinimg.com

ナプキンアレンジをvalentine仕様に。

とってもかわいいナプキンアレンジです。

白、赤、ゴールドでコーディネートされたテーブルですが、テーブルランナーの柄がとても効果的。

淡色のテーブルランナーだと野暮ったく見えそうなコーデですが、柄があることでモダンに仕上がっています。

出典:http://www.sandandsisal.com

まとめ

valentineのテーブルコーディネートはいかがでしたか?

valentineまであと1か月。

少しずつ構想を練って、大切な人を招待してみましょう。

今日もお読みくださりありがとうございました。

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